- 公表された事故1件
- 漏れた件数の合計18,316件
- 最初の公表2025年4月22日
- 最新の公表2025年4月22日
18,316件
- 検知3/25
- 初動対応—
- 公表4/22
- 調査結果—
- 再発防止策—
一関信用金庫の本部に勤めていた職員が、内部規程に反して顧客の個人情報を含むファイルを私物のUSBメモリに保存し、自宅に持ち帰っていました。別の私物USBメモリにも保存した可能性があり、そのメモリが壊れていて調べられなかったため、顧客18316人分の情報が漏えいしたおそれがあるとしています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 生年月日
- 性別
- 勤務先・所属
- 電話番号
- メールアドレス
- 口座
- その他
- 原因
- 内部不正
時系列
- 2025年3月25日公表の28日前検知
日次確認で私物USBメモリへの保存が判明
- 2025年4月22日公表
元職員が顧客情報を私物USBで持ち出し