- 公表された事故1件
- 漏れた件数の合計0件
- 最初の公表2025年3月31日
- 最新の公表2025年3月31日
- 検知—
- 初動対応3/31
- 公表3/31
- 続報6/26
- 調査結果7/23
- 再発防止策—
トキハグループの複数のサーバーがランサムウェア攻撃で暗号化され、トキハインダストリーの全店が3月31日に臨時休業しました。7月の発表で、トキハとトキハインダストリーは、会員421,355件の氏名・住所・購入履歴など(うち127,263件はクレジットカード番号・名義人・有効期限も)や、取引先、従業員の情報が閲覧された可能性を否定できないと公表しました。不正利用の被害は確認されていないとしています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 電話番号
- メールアドレス
- 性別
- 生年月日
- 会員番号・ユーザーID
- 購入・利用の履歴
- クレジットカード番号
- 口座
- 勤務先・所属
- その他
- 原因
- ランサムウェア
時系列
- 2025年3月31日公表
ランサム型攻撃の被害と全店臨時休業を公表
- 2025年3月31日公表の日初動対応
4月1日からの営業再開と一部決済の休止を案内
- 2025年6月26日公表から87日後続報
決済とポイントサービスを全店で再開
- 2025年7月23日公表から114日後調査結果
会員約42万件などが閲覧された可能性