- 公表された事故1件
- 漏れた件数の合計30万件
- 最初の公表2025年2月18日
- 最新の公表2025年2月18日
300,000件
- 検知2/10
- 初動対応2/12
- 公表2/18
- 続報2/25
- 調査結果—
- 再発防止策5/14
宇都宮セントラルクリニックのサーバーがランサムウェア攻撃を受け、患者などと職員の個人情報が外部へ漏えいした可能性があると公表しました。サーバーには最大約30万名分の氏名、生年月日、住所、電話番号、診療や健康診断に関する情報などが記録されていました。
- 漏れた情報
- 氏名
- 生年月日
- 性別
- 住所
- 電話番号
- メールアドレス
- 健康の情報
- 原因
- ランサムウェア
時系列
- 2025年2月10日公表の8日前検知
システム障害からランサム被害を確認
- 2025年2月12日公表の6日前初動対応
診察と健診の制限を告知
- 2025年2月18日公表
ランサム被害で個人情報漏えいの可能性
- 2025年2月25日公表から7日後続報
予約済みの健診を再開
- 2025年3月31日公表から41日後続報
調査の経過を報告
- 2025年5月14日公表から85日後再発防止策
通常業務を再開、システムを再構築