- 公表された事故1件
- 漏れた件数の合計889件
- 最初の公表2025年2月26日
- 最新の公表2025年2月26日
- 検知—
- 初動対応1/6
- 公表2/26
- 調査結果—
- 再発防止策—
松山大学の教育職員が自宅でパソコンを使っていた際に、表示された警告画面を正規のセキュリティ警告と誤認して電話をかけ、指示どおり操作した結果、パソコンが遠隔操作できる状態になりました。パソコン内の実人数889名分の学籍番号・氏名・生年月日・性別・成績などが漏えいした可能性がありますが、漏えいした事実は確認されていないとしています。
- 漏れた情報
- 会員番号・ユーザーID
- 氏名
- 生年月日
- 性別
- その他
- 原因
- サポート詐欺
時系列
- 2025年1月6日公表の51日前初動対応
教職員にフィッシング詐欺の手口を説明
- 2025年2月26日公表
サポート詐欺による漏えいの可能性を公表