- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計14件
- 最初の公表2025年2月7日
- 最新の公表2025年8月15日
14件
- 検知8/4
- 初動対応—
- 公表8/15
- 調査結果—
- 再発防止策—
大阪国際交流センターの職員が、外国ルーツの子どもの日本語・学習支援「こどもひろば」のメールで、担当職員をCCに加えるつもりが同じ姓の第三者を選び、6月1日から8月4日まで関係のないメールを送っていました。関係者のメールアドレスや、参加者1人の名前・国籍・就学歴など14人分の情報が漏えいしました。
- 漏れた情報
- 氏名
- メールアドレス
- 生年月日
- 性別
- 勤務先・所属
- その他
- 原因
- 誤送信
時系列
- 2025年8月4日公表の11日前検知
誤送信先から連絡
- 2025年8月15日公表
CCに同姓の第三者を入れて約2か月誤送信
件数は不明
- 検知—
- 初動対応—
- 公表2/7
- 調査結果—
- 再発防止策—
大阪国際交流センターのホームページが外部からの不正アクセスで一時閲覧できなくなり、調べたところ、ホームページから登録できるメールマガジンのシステムに侵入されていました。メールマガジンの登録情報にアクセスされた可能性がありますが、現時点で個人情報が流出した疑いのある事象は起きていないとしています。
- 漏れた情報
- 不明
- 原因
- 不正アクセス
時系列
- 2025年2月7日公表
メールマガジンシステムへの不正アクセスを公表