- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計119件
- 最初の公表2025年7月15日
- 最新の公表2025年10月28日
119件
- 検知8/20
- 初動対応—
- 公表10/28
- 調査結果—
- 再発防止策—
浜松医科大学附属病院の検査部で、令和5・6年度の「結果訂正報告書」を綴じたファイルが所定の保管場所に無いことが分かりました。患者119名の氏名、患者ID、生年月日、検査項目名、検査値などが書かれており、現時点で漏洩や不正利用の被害は確認されていないとしています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 会員番号・ユーザーID
- 生年月日
- 健康の情報
- 原因
- 紛失・誤廃棄
時系列
- 2025年8月20日公表の69日前検知
ISO審査前の書類確認で判明
- 2025年10月28日公表
患者119名分の結果訂正報告書を紛失
件数は不明
- 検知5/15
- 初動対応—
- 公表7/15
- 調査結果—
- 再発防止策—
2024年6月の学修支援システム更新時に開発業者が設定を誤り、サーバーの一時保存フォルダが外部から見える状態になっていました。学生・卒業生249人の氏名と学籍番号、患者1人の情報を含む講義資料が閲覧可能でした。卒業生からの連絡で判明しています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 会員番号・ユーザーID
- 性別
- 健康の情報
- その他
- 原因
- 設定の誤り
時系列
- 2025年5月15日公表の61日前検知
卒業生からの連絡で判明
- 2025年7月15日公表
閲覧可能状態だったことを公表