- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計0件
- 最初の公表2025年2月17日
- 最新の公表2025年7月14日
件数は不明
- 検知—
- 初動対応—
- 公表7/14
- 調査結果12/9
- 再発防止策—
AIG損保が損害調査業務の一部を委託している審調社のサーバーがランサムウェアの被害を受け、AIG損保の客の情報が漏れたおそれがあると公表しました。12月9日には審調社の最終報告を受けて、客の氏名・住所・電話番号・証券番号・損害調査の提出書類などが漏れた、または漏れたおそれがあると知らせています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 電話番号
- その他
- 原因
- ランサムウェア
時系列
- 2025年7月14日公表
委託先の審調社のランサムウェア被害で情報漏えいのおそれを公表
- 2025年12月9日公表から148日後調査結果
審調社の最終報告を受け、客の情報の漏えいまたはそのおそれを公表
155件
- 検知12/10
- 初動対応—
- 公表2/17
- 調査結果—
- 再発防止策—
AIG損害保険が損害調査業務などを委託する東京損保鑑定のサーバーがランサムウェア被害を受け、AIG損保の顧客と事故の相手の個人データが漏えいしたおそれがあると公表しました。対象は1994年7月から2017年10月に依頼した155件の事案で、契約者・被保険者の氏名、住所、電話番号、証券番号などが含まれます。第三者による不正利用は確認されていないとしています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 電話番号
- その他
- 原因
- ランサムウェア
時系列
- 2024年12月10日公表の69日前検知
東京損保鑑定から漏えいのおそれの報告
- 2025年2月17日公表
委託先の被害で155件の個人データ漏えいのおそれ