- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計15,382件
- 最初の公表2026年10月6日
- 最新の公表2026年10月13日
件数は不明
- 検知—
- 初動対応6/20
- 公表10/13
- 調査結果—
- 再発防止策—
楽天モバイル株式会社は、自社の脆弱性診断で「my 楽天モバイル」の支払い証明書が特殊な操作で第三者に見られる状態だったと公表しました。氏名、住所、電話番号、利用料金などが含まれますが、6月20日に改修済みで、記録上は第三者の閲覧は確認されていません。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 電話番号
- その他
- 原因
- 設定の誤り
時系列
- 2026年6月20日公表の115日前初動対応
システム改修を完了
- 2026年10月13日公表
支払い証明書の閲覧の可能性を公表
15,382件
- 検知—
- 初動対応—
- 公表10/6
- 調査結果—
- 再発防止策—
楽天モバイル株式会社のクラウドストレージ「楽天ドライブ」で、一部システムの管理用アカウントの認証情報が盗まれ、第三者がシステムに入りました。15,382アカウント分の保存データ(写真や文書など)と、一部のアカウント名や暗号化されたパスワードが取得・閲覧されました。
- 漏れた情報
- 会員番号・ユーザーID
- パスワード(ハッシュ)
- その他
- 原因
- 不正アクセス
時系列
- 2026年10月6日公表
保存データ15,382アカウント分の取得を公表