- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計14,638件
- 最初の公表2026年1月19日
- 最新の公表2026年10月9日
1,300,000件
- 検知—
- 初動対応—
- 公表10/9
- 調査結果10/15
- 再発防止策—
九州旅客鉄道株式会社は、IDCフロンティアへの不正アクセスに伴い、JR九州Web会員最大約130万件のメールアドレスを含むメールログが閲覧・取得された可能性があると公表しました。10月15日、IDCフロンティアの調査で漏えいの事実は確認されなかったと続報を出しています。メールマガジンは止まったままです。
- 漏れた情報
- メールアドレス
- 原因
- ランサムウェア
時系列
- 2026年10月9日公表
Web会員約130万件のメールアドレス漏えいの可能性
- 2026年10月15日公表から6日後調査結果
漏えいの事実は確認されずと報告
14,638件
- 検知—
- 初動対応—
- 公表1/19
- 調査結果—
- 再発防止策—
九州旅客鉄道株式会社(JR九州)は、グループ会社のネットワークが2025年10月17日に不正アクセスを受け、グループ58社の従業員・派遣スタッフ・退職者1万4,638人の氏名、会社のメールアドレス、PCのログインIDなどが漏れた可能性があると公表しました。
- 漏れた情報
- 氏名
- メールアドレス
- ログインのトークン
- その他
- 原因
- 不正アクセス
時系列
- 2026年1月19日公表
グループ会社従業員1.4万人の情報漏えいの可能性