- 公表された事故4件
- 漏れた件数の合計191件
- 最初の公表2025年2月7日
- 最新の公表2025年10月29日
23件
- 検知—
- 初動対応—
- 公表10/29
- 調査結果—
- 再発防止策—
山口県が「ぶちエコサポーター」の研修会を委託した山口県予防保健協会が、事前確認のメールを23人に送る際、宛先をBCCではなくTOにしたため、メールアドレスが受信者同士に見える状態になりました。
- 漏れた情報
- メールアドレス
- 原因
- 誤送信
時系列
- 2025年10月29日公表
委託先がサポーター23人へのメールでアドレスを表示
- 検知7/3
- 初動対応—
- 公表7/11
- 調査結果—
- 再発防止策—
山口県教育庁のセミナーのWeb申込フォームで、6月3日から7月2日まで、申込者29人の氏名や電話番号、教員免許の取得状況などの回答をほかの申込者が見られる状態になっていました。4人が閲覧していたことが確認されています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 氏名(カナ)
- 電話番号
- その他
- 原因
- 設定の誤り
時系列
- 2025年7月3日公表の8日前検知
参加者の指摘で判明し閲覧不可に
- 2025年7月11日公表
セミナー申込フォームで29人の回答が閲覧可能に
102件
- 検知—
- 初動対応—
- 公表3/21
- 調査結果—
- 再発防止策—
山口県岩国健康福祉センターの職員が、食中毒調査の患者名簿などを私用のパソコンに送ろうとして、誤ったメールアドレスに送りました。患者102人の氏名、生年月日、性別、年齢などが含まれていました。
- 漏れた情報
- 氏名
- 生年月日
- 性別
- 健康の情報
- 原因
- 誤送信
時系列
- 2025年3月21日公表
食中毒患者102人の名簿を誤ったアドレスへ
- 検知—
- 初動対応—
- 公表2/7
- 調査結果—
- 再発防止策—
山口県の「やまぐち省エネ・エコポイントキャンペーン」の委託先が、当選者37人への案内メールを宛先が見える状態で送りました。メールが氏名と住所の返信を求める内容だったため、返信した2人の氏名と住所もほかの当選者に伝わりました。
- 漏れた情報
- メールアドレス
- 氏名
- 住所
- 原因
- 委託先
時系列
- 2025年2月7日公表
委託先が当選案内メールを宛先表示で送信