- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計3,905件
- 最初の公表2026年2月2日
- 最新の公表2026年6月23日
- 検知3/19
- 初動対応3/23
- 公表6/23
- 調査結果—
- 再発防止策—
国立大学法人大阪教育大学で、職員が別のファイルを誤ってメールに添付し、学外に送っていました。卒業生を含む学生1,476件と教職員53件の個人情報が含まれ、学生分には要配慮個人情報7件がありました。送信先は中を見ておらず、削除を確認しています。
- 漏れた情報
- 不明
- 要配慮個人情報
- 原因
- 誤送信
時系列
- 2026年3月19日公表の96日前検知
ファイル容量の大きさから誤添付に気づく
- 2026年3月23日公表の92日前初動対応
送信先に連絡し削除を確認
- 2026年6月23日公表
学生・教職員1,529件の個人情報をメールに誤添付
2,376件
- 検知—
- 初動対応—
- 公表2/2
- 調査結果—
- 再発防止策—
国立大学法人大阪教育大学の職員が、1月14日と21日に学生へ一斉メールを送る際、BCCではなくTO欄にアドレスを入れて送りました。2回で計2,376件の学生のメールアドレスが受信者に見える状態になりました。
- 漏れた情報
- メールアドレス
- 原因
- 誤送信
時系列
- 2026年2月2日公表
学生への一斉メールで2,376件のアドレス表示