- 公表された事故1件
- 漏れた件数の合計1,000件
- 最初の公表2026年1月6日
- 最新の公表2026年1月6日
- 検知—
- 初動対応—
- 公表1/6
- 続報1/9
- 調査結果1/29
- 再発防止策—
字幕制作ソフトを手がける株式会社カンバスで、認証制ソフトのライセンスやチケットを販売するマイページのサーバーがランサムウェアに攻撃されました。データベースのバックアップなどが暗号化され、登録ユーザーの住所や氏名などが外へ出た可能性は極めて低いものの、否定はできないとしています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 不明
- 原因
- ランサムウェア
時系列
- 2026年1月6日公表
認証サーバーのランサムウェア被害を公表
- 2026年1月9日公表から3日後続報
攻撃を受けたサーバーと影響範囲を説明
- 2026年1月14日公表から8日後続報
サーバーが復旧
- 2026年1月29日公表から23日後調査結果
調査結果、流出の可能性は極めて低い