- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計10,815件
- 最初の公表2026年6月5日
- 最新の公表2026年10月15日
23,230件
- 検知—
- 初動対応10/14
- 公表10/15
- 調査結果—
- 再発防止策—
小田原市の災害情報配信システム(SpeeCAN RAIDEN)が不正アクセスを受け、防災メールなど5サービスの登録者約2万3,230件のメールアドレスや電話・FAX番号、職員氏名などが漏えいした可能性があります。
- 漏れた情報
- メールアドレス
- 電話番号
- 氏名
- その他
- 原因
- 不正アクセス
時系列
- 2026年10月14日公表の1日前初動対応
市のシステムに不正プログラムが無いことを確認
- 2026年10月15日公表
5サービス約2万3,230件の漏えいの可能性
10,815件
- 検知—
- 初動対応—
- 公表6/5
- 調査結果—
- 再発防止策—
小田原市の市立幼稚園・小中学校・保育所が、保護者の同意を得ないまま、園児や児童生徒の氏名などを載せた名簿をPTAや保護者会に渡していました。2025・2026年度で延べ約1万800件にのぼり、一部の名簿には特別支援学級の情報も含まれていました。
- 漏れた情報
- 氏名
- 性別
- 電話番号
- 要配慮個人情報
- その他
- 原因
- 内部不正
時系列
- 2026年6月5日公表
同意なくPTA等へ園児・児童生徒の名簿を提供