- 公表された事故1件
- 漏れた件数の合計1,354万件
- 最初の公表2026年6月8日
- 最新の公表2026年6月8日
13,540,000件
- 検知5/26
- 初動対応6/4
- 公表6/8
- 調査結果7/8
- 続報8月
- 再発防止策—
九州電力送配電株式会社で、託送システムなどのデータをバックアップしたSSDが、施錠されていないサーバ室のキャビネットから所在不明になりました。九州全域の利用者の氏名・住所・使用電力量・電話番号などが入っており、件数は精査後で約1,354万件です。流出は確認されていませんが、警察に被害届を出しています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 電話番号
- その他
- 原因
- 紛失・誤廃棄
時系列
- 2026年5月26日公表の13日前検知
次回のバックアップ準備でSSDが無いと判明
- 2026年6月4日公表の4日前初動対応
警察に被害届を提出
- 2026年6月8日公表
最大1,090万口分の顧客情報入り媒体が所在不明
- 2026年7月8日公表から30日後調査結果
国へ報告、件数を1,354万件に精査
- 2026年8月続報
対象者へ通知はがきの送付を開始