横浜市鶴見区は、2026年2月8日の衆議院議員総選挙で区内の各投票所が作成した投票録を紛失したと発表しました。投票管理者や立会人の氏名、代理投票をした人の氏名、投票箱の空を確認した人の氏名と住所が書かれていました。
事故の概要
- 漏れたもの
- 氏名
- 住所
- その他
- 件数
- 不明
- 誰の情報か
- 利用者(会員・顧客)
- 状態
- 可能性あり
- 原因
- 紛失・誤廃棄
経緯
- 検知—
- 初動対応—
- 公表4/21
- 調査結果—
- 再発防止策—
公表2026年4月21日
2026年2月8日に行った第51回衆議院議員総選挙で、区内の各投票所が作った投票録を紛失していたと公表しました。
投票録には、投票管理者と投票立会人の氏名(押印を含む)、代理投票をした人の氏名、投票箱が空であることを確かめた人の氏名と住所が書かれていました。
投票管理者と立会人には直接通知しましたが、代理投票をした人と投票箱を確認した人は投票録でしか把握できないため、直接連絡できていません。心配な人は区の総務課に問い合わせるよう求めています。選挙結果への影響はないとしています。
出典衆議院議員選挙における投票所投票録の紛失についてwww.city.yokohama.lg.jp
出典
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