- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計1,183件
- 最初の公表2026年7月3日
- 最新の公表2026年7月14日
- 検知7/13
- 初動対応7/13
- 公表7/14
- 調査結果—
- 再発防止策—
北九州市は、生涯学習総合センターが「北九州市民カレッジ」の受講者44名に受講票をメールで送った際、全員の氏名・住所・連絡先などを載せた受講者一覧表を誤って添付したと公表しました。受講者からの指摘ですぐに分かり、全員に削除を頼みました。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 電話番号
- メールアドレス
- 性別
- その他
- 原因
- 誤送信
時系列
- 2026年7月13日公表の1日前検知
受講生からの電話で誤添付が判明
- 2026年7月13日公表の1日前初動対応
受講生全員に削除を依頼
- 2026年7月14日公表
市民カレッジ受講者44名の一覧表を誤添付
1,139件
- 検知—
- 初動対応—
- 公表7/3
- 調査結果—
- 再発防止策—
北九州市が自主点検をしたところ、提供した一部の電子データで黒塗り(マスキング)が不十分で、隠したはずの1,139人分の氏名・住所・電話番号などと法人395社の印影などを読み取れる可能性があったと分かりました。データはすべて回収か廃棄済みです。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 電話番号
- その他
- 原因
- 設定の誤り
時系列
- 2026年7月3日公表
黒塗り処理の不備で個人情報が読める状態に