- 公表された事故3件
- 漏れた件数の合計90件
- 最初の公表2026年10月13日
- 最新の公表2026年10月19日
- 検知—
- 初動対応—
- 公表10/19
- 続報10/20
- 調査結果—
- 再発防止策—
新潟市の事業の受託事業者が利用者募集などに使っていたWeb制作プラットフォーム「Studio」が不正アクセスを受け、問い合わせをした会社や個人の氏名、電話番号、メールアドレス、問い合わせ内容などが漏えいした可能性があります。経済部の2事業で67件、翌日に南区の1事業で6件を追加で公表しました。
- 漏れた情報
- 氏名
- 氏名(カナ)
- 電話番号
- メールアドレス
- 勤務先・所属
- その他
- 原因
- 不正アクセス
時系列
- 2026年10月19日公表
Studio への不正アクセスで2事業67件の漏えいの可能性
- 2026年10月20日公表から1日後続報
南区の事業でも6件の漏えいの可能性を追加
- 検知—
- 初動対応—
- 公表10/14
- 調査結果—
- 再発防止策—
新潟市が防災メールなどの配信に使う情報伝達一元化システム(SpeeCAN RAIDEN)の運営事業者アルカディアが不正アクセスを受け、防災メール登録者のメールアドレス42,472件や、職員参集システムに登録した市職員10,929件の氏名などが漏えいした可能性があります。緊急情報の配信は続けており、防災メールの新規登録は止めています。
- 漏れた情報
- メールアドレス
- 電話番号
- 氏名
- 勤務先・所属
- 会員番号・ユーザーID
- 原因
- 不正アクセス
時系列
- 2026年10月14日公表
防災メール登録者など約5.4万件の漏えいの可能性を公表
- 検知—
- 初動対応—
- 公表10/13
- 調査結果—
- 再発防止策—
新潟市広聴相談課が、情報公開請求と保有個人情報開示請求に応じて渡した電子データで、黒塗りの処理に不備があり、特定の操作をすると氏名や住所、電話番号などが読める状態でした。10月13日時点で17名分の不備が分かっており、データは開示先の1名に渡っています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 電話番号
- 原因
- その他
時系列
- 2026年10月13日公表
開示文書の黒塗りの不備で個人情報が漏えい