- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計219件
- 最初の公表2026年8月24日
- 最新の公表2026年10月14日
- 検知10/13
- 初動対応—
- 公表10/14
- 続報10/19
- 調査結果—
- 再発防止策—
横浜市は、8つの区で使っている「緊急情報伝達システム」の配信サービス「SpeeCAN RAIDEN」(株式会社アルカディア)が不正アクセスを受け、自治会町内会長や避難対象者など約2,024人の氏名や電話番号、メールアドレスなどが漏れた可能性があると発表しました。
- 漏れた情報
- 氏名
- 電話番号
- メールアドレス
- その他
- 原因
- 不正アクセス
時系列
- 2026年10月13日公表の1日前検知
事業者から8区に停止の連絡
- 2026年10月14日公表
8区で約2,024人の個人情報の可能性
- 2026年10月19日公表から5日後続報
西区などでシステム運用を再開
- 検知8/3
- 初動対応8/19
- 公表8/24
- 調査結果—
- 再発防止策—
横浜市水道局で、届かずに返送された水道料金の減免解除通知書174世帯219名分が所在不明になりました。通知書には氏名、住所、減免資格、お客様番号が書かれています。執務室内での紛失とみられ、市は盗難や漏えいの可能性は低いとしています。
- 漏れた情報
- 氏名
- 住所
- 会員番号・ユーザーID
- その他
- 原因
- 紛失・誤廃棄
時系列
- 2026年8月3日公表の21日前検知
返送された通知書の所在不明が判明
- 2026年8月19日公表の5日前初動対応
対象者へのお詫びを開始
- 2026年8月24日公表
減免解除通知書219名分の所在不明を公表