- 公表された事故2件
- 漏れた件数の合計145件
- 最初の公表2026年4月16日
- 最新の公表2026年10月13日
58,920件
- 検知10/13
- 初動対応—
- 公表10/13
- 続報10/15
- 調査結果—
- 再発防止策—
横須賀市の防災・防犯メールに使うSpeeCAN RAIDENが不正アクセスを受け、4サービス計5万8,920人のメールアドレスや氏名、電話番号などが漏えいしたおそれがあります。消防の119RAIDENでも団員・職員の氏名やメールアドレスが対象になりました。
- 漏れた情報
- メールアドレス
- 氏名
- 電話番号
- 住所
- その他
- 原因
- 不正アクセス
時系列
- 2026年10月13日公表の日検知
不審メールの問い合わせで確認
- 2026年10月13日公表
4サービス計5万8,920人分の漏えいのおそれ
- 2026年10月15日公表から2日後続報
消防の119RAIDENも漏えいのおそれ
- 検知4/15
- 初動対応—
- 公表4/16
- 調査結果—
- 再発防止策—
横須賀市は、納税課の職員が市税滞納者向けのファイナンシャルプランナー相談の相談者一覧を、誤って別の法人1社にメールで送ったと公表しました。個人145人と法人12社の氏名や滞納額、滞納原因、相談内容などが含まれていました。
- 漏れた情報
- 氏名
- その他
- 原因
- 誤送信
時系列
- 2026年4月15日公表の1日前検知
職員が返信メールを開き誤送信に気付く
- 2026年4月16日公表
滞納相談者145人分の一覧を別法人に誤送信